ラスベガスフォトツアー プロ写真家kenkanazawa/ラスベガスツアー/ラスベガスフォトサービス /ラスベガスプライベートツアー/アメリカ大自然ツアー

プロが撮る!サルベーションマウンテン ウエディング フォト (ラスベガス発)

プロ写真家が撮る!ラスベガス発 サルベーションマウンテン ウエディング フォト 

 

砂獏にある愛の聖地サルベーションマウンテンでのウエディングフォトをプロ米国ラスベガス写真家Ken Kanazawaがお撮りいたします。

サルベーションマウンテンとは?
砂漠の真ん中に、突如浮かぶ色鮮やかな「地上の楽園」アメリカのガウディー「レオナード・ナイト」が30年もの期間を経て作成した愛の聖地。高さ15m、幅45m、煉瓦用の泥を丘に押し固め、彩色さている。

元々Perry Ogdenが世界的に有名なファッション雑誌VOGUEに掲載して世界的に有名成った。

インスタ映え、女性、ハネムーンに大人気でアメリカで注目度の#1の地上の愛の楽園。

愛のパワースポット「GOD IS LOVE」彼は都会から離れ、電気、ガス、水道もない生活、砂漠の丘「サルベーション・マウンテン」

サルベーション・マウンテンは州の土地に無許可で作られたが、2002年、バーバラ・ボクサー上院議員により連邦議会で「国家的財産」と指定された後、保護されている。

2014年2月10日レオナード・ナイトさんが他界された後もボランティアによって大切に守られています。

映画『イントゥ・ザ・ワイルド』に登場した伝説の地、DANCE EARTH PARTYのシングル「DREAMERS’ PARADISE」のPVのロケ地。EXILEや三代目 J.Soul Brothers等のヒットを手掛けたT.Kuraがプロデュース。

サルベーションマウンテン

撮影サービス『Ken’s Photo Image LLC』とは?
ラスベガスの旅の思い出、愛をカタチに一生の思い出やウエディングやポートレート写真をプロ米国写真家ken kanazawa撮影を行います。

価格を比べて下さい!経費を極限にカットしテいるので、ウエディング専門会社の約30%~50%で格安でアレンジしています。

自分たちでは残せない自分たちだけの想い出を最高級の機材(高画質)とプロの経験で一生の思い出を写真に残す、フォト撮影サービスです。

自然な笑顔や好きな人の前でしか見せない表情を写真やイラストのようなカタチにすることでやっぱりこの人と一緒にいて良かったなと、少しでも幸せに感じる瞬間を増やしたい!

 

サルベーションマウンテン ウエディングプラン
コストを抑えたお二人のプランになります。$900 100枚~200枚(2019スペシャルプラン)
予算に合わせますのでご相談下さい!

サルベーションマウンテン スペシャル・プレミアムプラン

「たっぷりと時間をかけて、観光も含めて撮影をしたい」と言ったおふたりに合うプランです。 $1500  150枚か~300枚 (お勧めプラン)
※ラスベガスからサルベーションマウンテンまで約550km 片道約6時間かかります。

ルート66挙式写真
日本でのルート66の知名度もかなり上がり、ルート66は日本のメディアにも取り上げられ「ルート66」ブランドはメジャーになりました。

ルート66は1926年に創設されアメリカの国道で全長は3800km、300以上の町があり、イリノイ州シカゴとカリフォルニア州サンタモニカを結び、無数のルート66の道路マークがあります。

プロフェッショナル ルート66写真家Ken Kanazawaがルート66にて写真を撮りします。

ルート66とピンクキャデラック+ラスベガス挙式プラン

ラスベガス挙式、新婚旅行をかねてラスベガスで挙式が可能に成ります。又は、日本で結婚式をしたがルート66でウエディング写真を撮りたい方お勧めのプランです

リトル・ホワイト・チャペル ピンクキャデラック ドライブスルーウェディングとは?

元NBAのマイケルジョ-ダンや映画スタ-のブル-スウイルス、デミ ム-アなど有名人が数々挙式を挙げているチャペルです。アメリカ人に人気の白いチャペルです。

A Little White Wedding Chapel

ラスベガス ドライブスルー・ピンクキャデラック・ウェディング手配
結婚証明書付き
ウエディングドレス持込
ブーケの手配可能

リトルホワイト・チャペルでの挙式とプロが撮るルート66挙式写真セット $2500
(経費、税金等は料金には含まれていません)

※お支払いは、現金はもちろん、クレジットカードのご使用もできます。

移動車両に関して
フォトツアーで使用する車両は、モデル、タレント、ヘアメイク、スタイリストや、機材など撮影で使用する「撮影車両」として、コマーシャル車両登録をしておりますが、必ずご出発前にご自身でも、海外旅行保険に加入してください。

PAGETOP